室町時代の歴史の授業

掲載日2005/11/15
投稿者特命係長只野仁2(福岡県14才男性)
僕は、「正座」といって、思い出すのは、小学校6年生(クラス全員で、4人です。{特別なクラスだったので})の室町時代の授業です。なぜなら、茶道体験を、学校で、したことを思い出します。そして、茶道体験本番の時、女子は、常に、正座しているから、大丈夫で、普段、胡坐の、多い男子は、大丈夫ではないと、担任の先生と、茶道の先生は、思っていました。15分ぐらい経つと、女子側の方に、変化が、出てきました。それは、もう、足が痺れて、集中していませんでした。一方、男子側と言うと、まだ、ピンピンしていて、元気でした。(ぜんぜん痺れていないということ。{痺れ易い格好をしているのに。})そして、チャイムが鳴りました。みんな楽しかったと、言ってました。

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